WFディーラー御機嫌精密に所属するARSの原型製作記


by shirai-ars
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気が向いたので

って言っちゃぁまずいよね。

久しぶりのコーシン。
本業の方は相変わらず忙しいけど
模型の方が一段落したのでちょっとだけ載せよう。
c0020564_2348434.jpg

何かは秘密。
結局とわだ型のエッチングはほとんど使えなかったから
細い真ちゅう線やらプラ材で工作。
でも船の模型ってエッチング貼るよりこういう自作パーツ貼った方が
面白いよね。見てて楽しい。
それと今回初めて真ちゅう製のエッチング手すり(ピットロード社の)
使ったけどスゴく使い勝手いいね。
いつもはファインモールド社のステンレスの手すり使ってて
固くて加工しずらかったけど
真ちゅう製だとスパスパとナイフで切れるな.
変形しやすいって言うデメリットがあるけど、今度からは
真ちゅう製に切り替えようかな。便利。

あと 、eminence氏のトコでも言ってるけど
僕もこの間広島に行ってきました。
団体行動だからレポートは氏のトコの通り。
でもってその旅行で一番良かったのは
「DDH−142 ひえい」を見れた事だろう!
死ぬほど格好良すぎ!うはー!惚れる!
c0020564_0173422.jpg

いっぱい写真撮ったから、これでいつでも「はるな」「ひえい」が
作れるぞー。何時作るんだー。
艦尾の飛行甲板ってフチの方は平らだけど
ほとんどは滑り止めの塗装が施されてるね。
プラモでこれ再現してくれないかしら。
放電加工(?)そのままの梨地処理で。
自分でやるならつや消し材を強めに入れるかなー。

そんなわけで、またしばらく潜伏〜ブクブクブク。
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by shirai-ars | 2006-03-21 00:26 | 雑記 | Comments(0)